そあ季の花保育園
日々の保育
2026.07.03
広がる世界~心の動き~(乳児)
雨の日に会える虫ってどんなの? (2歳児)
雨上がりに、虫かごをもっていこいの森へ遊びにいきました。「雨の日にいる虫ってなんだろう?」そんな話をしながら広場の中に入っていきます。まず初めに見つけたのはダンゴムシでした。「ダンゴムシいた!」「ここにもいる!」とダンゴムシがたくさん歩いているのを見つけました。思い返してみれば、ダンゴムシがいつもいる場所は木の根など湿っている涼しいところです。今日は地面が湿っていて涼しかったのでたくさん出会うことができたのかもしれません。
次に見つけたのは、ミミズです。ミミズも暑い日は土を掘らないと出会うことができませんが今日は地面でたくさん見つけることができました。
ミミズはいつも袋に入れてぽんず(すっぽん)のご飯として集めていましたが、今日は虫かごに入れて観察することにしました。Kちゃんはミミズを触ることはできませんが、お友達が捕まえてくれたのを見て「動いてる!かわいいねえ」と1匹のミミズを虫かごに入れ、最後まで大事に持っていました。
他にも色々な虫がいると思いますが、今日子どもたちが雨あがりに出会えた虫は、ダンゴムシとミミズでした。馴染みのある虫ではありましたが、虫かごに入れるとじっくりと観察を楽しんでいました。
次に見つけたのは、ミミズです。ミミズも暑い日は土を掘らないと出会うことができませんが今日は地面でたくさん見つけることができました。
ミミズはいつも袋に入れてぽんず(すっぽん)のご飯として集めていましたが、今日は虫かごに入れて観察することにしました。Kちゃんはミミズを触ることはできませんが、お友達が捕まえてくれたのを見て「動いてる!かわいいねえ」と1匹のミミズを虫かごに入れ、最後まで大事に持っていました。
他にも色々な虫がいると思いますが、今日子どもたちが雨あがりに出会えた虫は、ダンゴムシとミミズでした。馴染みのある虫ではありましたが、虫かごに入れるとじっくりと観察を楽しんでいました。





